【インド旅行】女子の持ち物リスト・服装編

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タージ・マハル画像

こんにちは、tabizuma(タビズマ)です。

インドツアーに参加するにあたり、必要な物、持っていって便利だった物をご紹介します(^o^)

現地通貨・クレジットカード

インドルピーは現地調達可能です。

今回はインドツアーに参加したので、現地ガイドさんに両替してもらいました。

5,000円で3,000ルピーだったと記憶しています。

デリーの空港には両替所やATMもあるので、そこで現地通貨を調達することも可能です。

紫外線対策

インドは暑いです!紫外線対策は必要です。

  • 日焼け止め(←絶対必要)
  • 帽子(個人の判断に任せますが、あった方が良いです)
  • 晴雨兼用折りたたみ傘(スコール対策にもなります)

tabizuma(タビズマ)の場合は、頭痛薬、酔い止め、鼻炎薬、のどスプレー、湿布、ムヒ、パッチ(キズパワーパッド等)というラインナップです。

今回はインドなので、一応「正露丸」もプラスしました。使わなかったけど(笑)

薬類は個人差があるので、ご自分にとって必要な薬を持っていきましょう。

今回の旅行では、湿布とパッチ(キズパワーパッド等)がとても役に立ちました。

特にパッチ(キズパワーパッド等)は、消毒ナシで傷に直接貼ることが出来て密封されるので、靴擦れや旅行中のちょっとした怪我に便利です。

虫対策

虫に刺されやすい体質なので、虫よけミストとムヒを持っていきました。

先程紹介したパッチを、今回は虫刺されにも使いました。虫刺されから出る汁がパッチに吸収されるので、かゆみを抑えられ、虫刺されの後も残りませんでした。

パッチは数に限りがありますが、今回の虫刺されは2ヶ所だったので(笑)

メイク用品、スキンケア、アメニティ

海外のホテルでは、歯ブラシを置いていないことが多いです。

ご自分で準備して行きましょう。インドで利用したホテルにも歯ブラシはありませんでした。(その他の標準的なアメニティは揃っていました)

メイク用品やスキンケアはご自分で必要な物を持っていきましょう。

tabizuma(タビズマ)の場合は、スキンケアのアイテムに1,000円〜1,500円程度のお試しセットを購入して持っていくことが多いです。

今回買ってみたのはコレ⇒ 

スキンケア類を機内持込手荷物にする場合は、液体制限についてしっかり確認してくださいね!

寝巻

海外のホテルでは、寝巻もガウンも無いことが多いので、準備して行きましょう。

ティッシュペーパー、除菌シート

インドのトイレには、トイレットペーパーが付いていない場合が多いです。ティッシュはいつもより多めに持ち歩きましょう。

また、インドの食事では、ナンを手でちぎって食べるので、除菌シートも必須アイテムです。

ビーチサンダル

観光中はスニーカーを履いていましたが、激しいスコールで!

インドは水はけが悪いようで、川や沼のような状態になることもあるので、予備としてビーサンを持っていて良かったです。

スコール画像

バスの中に置いておいて、長距離移動(最大6時間のバス移動)のときにもビーサンスタイルになっていました。

また、現地でサリーを着用するなら、スニーカーよりビーサンやサンダルの方が可愛いです。

スリッパ

海外のホテルでは、部屋にスリッパが無い場合があります。

また、フライト中もスリッパに履き替えたほうがリラックスできるので、使い捨てスリッパや100均のスリッパが一つあると便利です。

予備バッテリー

観光中はずーっと、スマホがカメラモードになりがちなので、普段よりも消費が早いです。

せっかくの世界遺産を写真に収められないような悲しい思いをしないように、しっかり準備しましょう。

海外用3つ口延長コード

↓コレ、tabizuma(タビズマ)の愛用品です。充電する物が多いので、あると超便利です。

YAZAWA(ヤザワ) 海外用マルチ変換タップ HPM6AC3WH

SIMカード

ホテルにはWi-Fiが飛んでいるし、ツアーでも移動中はバスの中でWi-Fiを使わせてもらえました。

なので、ツアー参加の場合はなくても大丈夫かも。

ただインドでSIMカードを購入するなら、事前にネットで購入して持っていった方が楽ちんです。

tabizuma(タビズマ)が購入したのはコレ↓

AISアジア16カ国 周遊プリペイドSIM 4GB 8日間 4G・3Gデータ通信使い放題 / 韓国 台湾 香港 シンガポール マカオ マレーシア フィリピン インド カンボジア ラオス ミャンマー オーストラリア ネパール  ※日本でも利用可能

【関連ブログ】

服装について

服装画像

こんな感じで観光してました。

上は半袖、下はズボン、帽子と夏用ストール、スニーカーという感じです。

現地の人はサリーを着ているし人もいるし、ツアーでの観光ならワンピースもありだと思います。

個人旅行で女性一人の場合は、自分の身を守るという意味で、露出の激しい服装や可愛らしい服装は控えた方がよいと思います。念のため。

tabizuma(タビズマ)のパッキング内容を動画で見られます!

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