女一人旅~ルアンパバーン空港からタクシー移動。ゲストハウスがみつからない?

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こんにちは、tabizuma(タビズマ)です。

ラオスのルアンパバーンに到着!

現地のSIMカードもラオスキープも手に入れたし、まずは予約しているゲストハウスに向かいまひょ!


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空港からの移動方法

タクシーはチケット売り場で50,000キープ

ルアンパバーンではバスや鉄道がありません。空港からの移動はタクシーです。

空港のタクシー乗り場で行先を告げチケットを購入すると、タクシーまで案内してまらえます。

代金は一律50,000キープ。

相乗り

7人乗りのバンに案内され、先客1名。

相乗りなんだ・・・

すでに乗っていたオーストラリア紳士もボソッと「プライベートタクシーじゃないんだ・・・」

更に2人乗せ、タクシーは出発。

それぞれの宿に送り届け、最後はtabizuma(タビズマ)の宿へ。

ゲストハウスが見つからない!

通りで停まったタクシーはtabizuma(タビズマ)を降ろし、「ノックノイレネクシンゲストハウスは、あそこの道だよ」って。

運転手が示した方向には、いくつかの小道が。どうやら道幅が狭くて、車は入れないらしい。

「この道?」tabizuma(タビズマ)は振り返って運転手に確認。

「違う!そっち! そう、その道をまっすぐ行って!」

なんだか怒られたような気分になりながら、でこぼこした道をスーツケースをがらがら引きながら歩きます。

その景色は「ザ・東南アジア」

ゲストハウスを見つけるたびに看板の名前を確認するが、予約した宿の名前が見つからない。

「本当にこの道なの?」

不安で足がすくんだ瞬間、声が聞こえました。

「日本人?」

彼は近くのゲストハウスに滞在している日本人(日焼けでどこの国の人だかわからなくなっていた笑)で、tabizuma(タビズマ)の宿は知らないけど、もう少しでルアンパバーンにめっちゃ詳しい日本人が来るよ!って。

ルアンパバーンで暮らす日本人妻

彼が言った通り、一人の日本人女性が来ました。

彼女はルアンパバーン男性と結婚して、3件のゲストハウスを経営しているそうです。

因みに彼女の経営するゲストハウスの名前は「ソークミーサイゲストハウス」

tabizuma(タビズマ)は、この時の出会いがご縁で、観光の手配などをお世話になっています。

探している宿の場所も教えてもらい、一安心。笑っちゃうくらい、すぐそこでした。

ノックノイレネクシンゲストハウス

あったー!

tabizuma(タビズマ)が探し求めていたノックノイレネクシンゲストハウス!無事にチェンクインも出来ました。

安心したら、お腹空いたー。

「ルアンパバーンの夕食はナイトマーケットで!」に続く・・・

前日のブログ→ ラオス国際航空でルアンパバーンに到着!リコンファームって?現地通貨はどうする?

tabizuma(タビズマ)の珍道中 ルアンパバーン一人旅はこちらです(^-^)/

【関連ブログ】

ラオスのルアンパバーン「ノックノイレネクシンゲストハウス」に宿泊。

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